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Posted by 滋賀咲くブログ at

2012年12月31日

餅つきから旅行

昨日は、朝ゆっくりして、午前は親戚の家で餅つきでした。




叔父、叔母、従妹など総勢16人でかなり人が集まっての餅つきです。




突きたてをおろし醤油で食べ、黄粉で食べ、あんこで食べかなり食べました。




餅を食べた後、12時に長野に向け出発。

諏訪湖サービスエリアで休憩、




写真右側あ辺りが凍っています。

あまり寒くなく雨が降り続いていまいちの天気です。

ホテルに着いて食事をし、ホテルのラウンジで薪ストーブの火を見ながらアルコールが飲めないのでアップルジュース飲んでまったり。










ホテルが満室なのに温泉は貸切状態でリラックスさせてもらいました。


  

Posted by 地域のプロデューサーへ at 05:56Comments(0)プライベート

2012年12月27日

古民家調査

今年最後の古民家調査に東濃方面に行ってきました。

解体される古民家だそうです。




この辺りの梁、柱がほとんど檜で造られていることが多いです。

この梁だけでも残ればとと思います。

築130年位の建物で立派な梁、和室の天井板などありました。




差し鴨居なども綺麗な檜です。




囲炉裏なども2か所にあります。


  

Posted by 地域のプロデューサーへ at 05:50Comments(0)古民家

2012年12月25日

クリスマス

昨日の夜サンタさんがが来てくれました。




お菓子を持って来てくれました。

一緒に写真を撮りご機嫌です。




商工会青年部で子供が住んでいる所に回ってきてくれます。

ありがたい事です。  

Posted by 地域のプロデューサーへ at 05:18Comments(0)プライベート

2012年12月22日

伝統構法

【伝統構法】





伝統構法とは、柱や横架材(梁・桁・貫)からなる垂直と水平の直線材で構造体をつくる軸組構法であり、土壁や板壁を要所に入れて躯体を固め変形を抑える。






古材再利用の観点


・大断面の部材を多く用いるため、部材に希少性が高い。



・接合部に金物を用いず、継手・仕口を用いるため、金物による部材損傷がなく継手、仕口をそのまま使うことも出来る。

・部材が長い年月をかけて乾燥しており、くるいが少ない。



・軸組の大部分が露出しており、部材の状態を把握しやすい。


・長い歴史の中で培われてきた構法であり、再利用の実績が豊富である。
  

Posted by 地域のプロデューサーへ at 05:35Comments(0)伝統構法

2012年12月21日

大阪城の大手門の継ぎ手

大阪城の大手門の継ぎ手を作ってみました。






あまりきれいに出来ませんでした。

継ぎ手を考えた人は凄いです。

作りかけてもなかなか理解が出来ません。

出来上がって組んでみて微調整して分かりました。

頭が悪いので、実際に作ってみて分かります。

まず、実際に施工する事はないのですが作ってみました。
  

Posted by 地域のプロデューサーへ at 05:15Comments(0)伝統構法
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